息抜き

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6月に読んだ本

記録的暑さとなった6月
千葉県の農家さんご協力のもと田植え体験をしたので、水不足がいつも以上に気になります。

そして6月は、心と体の健康について
よくよく考える月だったので
本のラインナップも、心に関する本が多いです。

読みたいなと思う方はお気軽にご一報ください😊

小さな町の精神科の名医が教えるメンタルを強くする食習慣 飯塚浩 (著)
身体に入れるものが、身体だけでなく心の健康も保ってくれるということで、食事は大事ですね。その大事な食事をしっかり摂れる、健康的な生活をキープする術について、探求は続きます。
女38歳 占いに頼って何が悪い 松岡百歩 (著)
YPPメンバーのお一人が書いた著書です。こんなに文才があったとは!長年のお付き合いで初めて知りました。
とにかく痛快。是非読んでみてください。
敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法 根本 裕幸  (著)
一つ前にご紹介した松岡百歩さんの本を読んで、百歩さんに久しぶりに占って頂いたときに頂戴した一冊。いつも周りを気にしていたり、自分へのダメ出しが癖になっている方がいたら是非お貸出ししたいです。
タイプ別 怒れない私のためのきちんと怒る練習帳 安藤 俊介  (著)
私は「白鳥さんタイプ」でした(笑)。感情的に怒るのってよくないと思っていましたが、うまく怒ることも大事なんだなと、改めて理解できました。もちろん、公憤は大事にしています。が、私憤は慎みたいと思う「白鳥さん」です。
まだ林業で消耗してるの?「ばうむ」代表・藤川豊文さんから、自然を守る林業を学ぶ
イケダ ハヤト  (著), 藤川 豊文 (著) 
こういう成功例、待ってました!という一冊でした。
もっと詳しく知りたいので、現地に行きたいなと思っているところです。ご興味ある方、一緒に行きますか?
売上最小化、利益最大化の法則──利益率29%経営の秘密  木下 勝寿  (著)
こういうノウハウを惜しみなく提供下さる経営者の方を知ると、経営の醍醐味と、チャレンジできる環境に身を置いていることに興奮します。OSを売上でなく利益にする。すごく大事ですが、出来ていない会社も多いのが現実。弊社だけでなく、お客様先でもぜひ実践したい内容です。

日々色々な課題に出会い、悩みながら本を手に取り
先人の知恵を学び新たな発見に喜び、課題に出会えたことに感謝する。

山の途中は苦しい気持ちになることもあるけれど
アップダウンを繰り返しながら、少しでも自分も周りもよくなっていけたら
つくづく幸せな人生だなと思います。

今日、挑戦できる場にいること。
自由な複数の選択肢があること。それが本当に貴重だなと。

一部は自分の決断の結果でもあるけれど
色々な巡り合わせと時代の流れと
先輩方が道をつくった延長線上での恩恵であることを感じていたいなと思います。

7月は、大好きな経営者の友人が書いた予約著書が届くので、今から楽しみです。
外は暑いので、涼しい室内で読書の夏になりそうです🍉

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5月に読んだ本

こんにちは。おまかせ事務代行YPP 五味渕です。
恒例の読んだ本紹介です。
今月は新しい本より、読み返した本が多かったです。
その中で一番衝撃だったのは「スマホ脳」。貸してほしい、という方が多く
やはり皆、同じ課題の中にいるんだなあ。。。と実感です。

RETREAT 森と共に、歩む日々 株式会社森へ (著)
四季折々の森の写真を眺めているだけで癒される一冊です。
詩集のような感じで、ゆったりと休みたい休日におススメ。
スマホ脳  アンデシュ・ハンセン (著), 久山 葉子 (翻訳)
薄々思っていた懸念以上に、やはりスマホにある弊害が具体的に書かれており、自分の「依存度」を実感。意識して離れる時間をとるべきだと確信しました。これが、世界でも有数の福祉が充実したスウェーデンで書かれたことにも考えさせられます。

人生の暗号 村上 和雄  (著)
以前読んだ本を改めて読みました。「遺伝子のON,OFFにより、私たちは潜在的にもてる能力を活性化している」
もてる力に気づくことも大事だと分かる一冊です。化学の世界で証明された回答が、古来からの宗教や儒教などの教えと同じであるのも興味深いです。
ぽてんしゃる。糸井 重里  (著), ほし よりこ  (イラスト)
人生の暗号を読んで「潜在能力」に喚起して、
「ぽてんしゃる」を読み返す。
我ながら単純なチョイスですが、
いつ読んでも、温かい気持ちになる一冊です。

1カ月に手に取った本を改めて並べてみて
今年のYPPテーマ「健やかに生きる」の解を探すことに貪欲である自分を
改めて感じています。

5月はちょっとスローペースだったので
6月は反動で、がっつり読み進めたいと思います。

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4月に読んだ本

初夏の森の中のベンチ

こんにちは。
おまかせ事務代行YPP 五味渕です。

アッという間に新年度も1カ月が過ぎて
ゴールデンウイークに、新生活のあわただしさをリセットして
ひと心地ついている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

さて今月の読んだ本です。

哲さんの声が聞こえる: 中村哲医師が見たアフガンの光 加藤登紀子  (著)
中村哲さんに関する本は多くの方に読んでいただきたいし、私も折に触れ、このような大義を成した方の琴線に触れたいです。
難しい課題を前に不可能と思うか、出来ることをやろうと思うか
その違いは偉大な結果に繋がりますね。
政策協調の経済学 石井 菜穂子  (著)
まだ読みかけですが、、、
日米政治経済関係の改善を実証分析している本を
手に取ってみました。正直、私には難しい💦
「具体⇄抽象」トレーニング 思考力が飛躍的にアップする29問 細谷 功  (著)
予想以上に面白く、一気に読めました。
仕事のミスコミュニケーションをなくすのに
非常に分かりやすい、有用な実用書です。
YPP社内研修でも絶対使います☆
人事労務DX データによる働き方改革2.0 立岩 優征 (たていわ・まさゆき) (著)
DXは働き方改革と表裏一体のもの。
改革は常に、「人を大切にする」という目的に即して
進めていきたいと強く思います。
人事労務の専門家でなくても
DXとマネジメントを考える方にお勧めです。

ローカルベンチャー 地域にはビジネスの可能性があふれている 牧 大介  (著)

著者の牧さんに会いに、4月西粟倉村に行ってきました。宿で見つけた本をその晩に一気読み!社会起業を興した人なら笑いながら膝を打って読めること間違いなし。
この挑戦は痛快で刺激的で、自分もまたやってやろう!という気にさせられます。
西粟倉村のことも大好きになりました。
不可能を可能にする 大谷翔平120の思考 大谷翔平  (著)
大リーグにいく前の日本ハム時代の言葉だからこそ、
その成長の内側にある思考を垣間見れる一冊です。
仕事の壁にぶち当たっている人は
是非手に取ってください。

新聞の書評や広告、facebookで友人・知人がお薦めしている本を中心に読んでいます。
素晴らしい活動をしている方が薦めている本は、間違いないなあといつも思います。
世の中をよくするために挑戦している姿に刺激を受けつつ、YPPも、さらなる挑戦を続けます。

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3月に読んだ本

こんにちは。おまかせ事務代行YPP 五味渕です。

先日、
最新のAIが分析した仕事のできる「上位5%の人」の共通項とは
「読書の習慣である」と知りました。

世界的企業を育てた経営者の方の発言なのですが
いわく「読書の習慣がある人は、物事の理解度が高く」
その対象は
「月間平均4冊以上読んでいる人」だそうです。
そう聞くと、ますます本に手が伸びますね📚

それを知るきっかけをもたらしてくれた経営者の友人が
まさに破竹の勢いで業績を伸ばしていてナットクでした。

さて、そんなこんなで3月の読んだ本をご紹介します。

まだ誰も見たことのない「未来」の話をしよう  オードリー・タン  (著), 近藤弥生子  (著)
オードリー・タンさんの本は、みれば即購入。
悩ましい世界を生き抜くため、
希望と共に新しい価値観を示す彼女の言葉に
一人ずつに「オードリー(的思想&行動)を宿そう」と思います。

ザ・ラストマン 日立グループのV字回復を導いた「やり抜く力」 川村 隆  (著)
冒頭の経営者から紹介された勉強会で
絶対読むべき本、と強く推薦された一冊。
「自分がラストマン」という覚悟で仕事すると
見えてくる世界があります。

生きる喜びは、仕事とともにあるヒルティの幸福論:
すぐ実行できて結果が出せる76の言

カール・ヒルティ  (著), 齋藤 孝 (翻訳)
幸福論を勉強している知人からのおススメ。
心身ともに健康な人生とは、
大からかな心を持ち
やりがいのある仕事をすること。
そのシンプルな暮らしの「特効薬」は、
困った人に手を差し伸べる「人を助ける喜び」。
まさにYPPが実現したい「仕事の喜び」です。

スリルライフ 新庄剛志  (著)
高い目標を掲げて有言実行で、歩む人。
目立つ分、バッシングも受けながら
衰退してきた野球界を盛り上げようという
熱いものを持っているBIG BOSS。
つい、日ハムにわかファンになってしまいます。
いち仕事人としてすごく参考になる勉強家な方ですね。

渋谷ではたらく社長の告白 藤田 晋  (著)
古い本ですが、本棚の整理で出てきたときについ
そのまま再度、一気読みしてしまいました。
経営の恐ろしさも含めて
本当に生々しく体験をシェアしてくださっています。

横道世之介 吉田 修一  (著)
お友達がお誕生日プレゼントにくれた本。
自分で選ばない小説は新鮮で、楽しいです。
時代背景も大学時代を思い出して懐かしく
夜な夜な楽しんでいます。

2月の勉強会で「読書の習慣」の効能を聴いたせいか
3月は、いろんなジャンルの本を楽しむことが出来ました。

本を読む、ということは
自分以外の世界を疑似体験できること。

その疑似体験が知らないうちに自分の記憶の引き出しに入り
いろんなシーンでの理解度や発想力をもたらしてくれるので、
YPPのお仲間には、ぜひ本好きになってほしいなと思っています。

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2月に読んだ本

こんにちは。おまかせ事務代行YPP 五味渕です。

世界でまた戦争が起きていて
のんきに読んだ本をブログに書いている場合じゃないと思う心境ですが
せめて無関心でいることはやめようと思いつつ
変わらない日常を過ごしています。

一刻も早く、和平交渉がもたれることを祈ります。
その為に声をあげても安全な場所にいる私たちが、出来る限り声をあげないとですね。

Notionで実現する新クリエイティブ仕事術 万能メモツールによる最高のインプット&アウトプット
村上臣  (著)
1月にNotionの勉強会をやって以来、ハマるメンバー続出の優れものツールです。
もうNotion無しの仕事には戻れません。
やり抜く人の9つの習慣 コロンビア大学の成功の科学 
ハイディ・グラント・ハルバーソン (著), 林田レジリ浩文 (翻訳) 
お客様のおススメで手に取った一冊。
自分の考え方・あり方を見直すのにすぐ読み切れる
本が苦手な方にも読みやすい一冊です。
ざっくばらん 本田 宗一郎  (著) 
温故知新。昭和35年に書かれたのにちっとも古くない、情熱的に生きる本音丸出しの経営者の言葉がものすごく痛快で、かつ、ものすごく響きます。

自分は「戦後世代」だと勝手に思って育ってきましたが、世界には常に紛争がありいよいよ身近に感じる国で新たな戦争が起きてしまったことが、何とも怖いですね。「1月の読んだ本」を書いていた自分には想像できなかった世界になってしまいました。

家の周りのごく身近な場所は、今日も安全で快適で衛生的で、春一番が吹いて青空が広がる、平和な気持ちよい日曜日でした。この身近な快適さとテレビやネットから伝わってくる出来事のギャップをどう捉えてよいかもわかりません。

楽天の三木谷社長は10億円をウクライナに寄付されたとか。すぐ行動できる方を尊敬します。

何もできないとは思いたくないのですが、何ができるのだろうと考えてしまいます。

明るい話題に素直に笑えない日曜ですが、2月読んだ本のうち、3冊目の著者、本田宗一郎さんは戦中も戦後もタフに生きた先輩のお一人。

先人の生き方を学びながら、よりタフに、出来ることをシッカリとやっていく生き方をしようと思います。

本田宗一郎さんは、本の中で「本で勉強するんじゃない。実際の仕事だ」という趣旨のことを書いておられて、それも全くその通りだと思います。

まずは日々の自分の本分を。
同時に、自分のこと、自国のことだけ考えていちゃいけないとも思います。
世界の中で生かされている自分について考えつつ、、、明日からも「やるべきこと」に注力します。

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12月に読んだ本

こんばんは。おまかせ事務代行YPP 五味渕です。

早いもので今年もあと何時間か。。。
大晦日、新しい年を迎える直前の、いつもの月末とちょっと違う心持ちになる夜ですね。

さて今月は、本当にシェアしたい!と思う本ばかりです。
2022年、あまり読めない月もありましたが、12月は
本当に人生を変えるほどの本と出会えました。

ぼくはレモネードやさん  えいしましろう (著)
なんと著者は小学3年生で、レモネードやさんを開業しました。
なぜ、レモネード屋さんなのか。なぜ、開業したのか。
3歳からの小児がんの経験を広めるためのえいしましろうさんの活動を
一人でも多くの人に知って頂きたい、
ぜひ掛け値なしに買って読んで欲しい本です。
編むということ ~フィリピン女性たちと一緒に紡ぐ、これからも。~ 関谷 里美 (著)
ふとしたご縁で知り合った関谷里美さん。
素晴らしい起業家で、これまた素晴らしい事業を
フィリピンの女性のために行っています。
スルシィというブランドもこれを機に
是非皆さん知って下さい。
天、共に在り アフガニスタン三十年の闘い 中村 哲  (著)
中村哲さんが医師として、
「薬では飢えと渇きは癒せない」と砂漠の緑地化を進めた覚悟と軌跡。その壮絶な信念の前に
これからのあり方を深く考えさせられます。
これまた大勢の方に読んで欲しい珠玉の一冊でした。
わたしの信仰: キリスト者として行動する 
フォルカー レージング (編集), Angela Merkel (原著), Volker Resing (原著), & 2 その他
信念の人、アンゲラ・メルケル
思想の根底には敬虔なクリスチャンとしての信仰がありました。
政治家が宗教について語るのは日本人には新鮮ですが
思想や信念を理解するのに、その国のトップの信仰は
本来はとても重要なことだと思います。
人間主義的経営  ブルネロ・クチネリ(著);岩崎春夫(訳) (著) 
人を大切にする。自然の中で調和しながら生きる。
当たり前のようで
この大切な理念を貫くには
哲学が必要なのです。
いち経営者として、必読書になりました。
令和3年版 森林・林業白書 林野庁編 (著)
白書というものが、こんなに面白いとは。
なぜ林業白書?という問いには
来年応えていきたいと思います。
林業従事者の方をご存じの方はぜひ
ご紹介ください♪

2021年、多くの本から尊敬する素晴らしい人との出会いがありました。
2022年も、また感動に出会える予感がしています。

読書紹介つながりで、色々な本を教えて頂く機会にも恵まれました。
声をかけてくださったり、教えてくださった皆様にも、
ご感想をいただいた皆様にも、改めて感謝申し上げます。

皆様もどうぞよいお年をお迎えください。

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渋谷サステナブル・アワード優秀賞を受賞しました!

YPPLINEやメルマガでお馴染みのプロジェクトリーダー兼広報担当の上田奏さんがこのたび渋谷サステナブル・アワード2021の優秀賞を受賞しました!!!

渋谷サステナブル・アワードは渋谷区が2019年から実施しているプロジェクトで、
上田さんは昨年に続き2年連続の受賞となりました。(スゴイ!)

オリパラきれいな千駄ヶ谷プロジェクト実行委員会」というプロジェクトを立ち上げてオリンピックパラリンピックの開催地となる千駄ヶ谷駅周辺で地域のみなさんとゴミ拾いの活動を行いました。
オリンピックの開会式二日前に思い立って活動をスタートし、最初は20人ほどだった参加者も口コミやSNSで情報が広まり、学生さんや周辺で働く人たちなど延べ300人の方が参加くださったそうです。

もともとゴミ拾いなどの地域活動が好きだったという上田さん。
持ち前のリーダーシップも相まってたくさんの人を巻き込んだ活動になったようです。
(参加した大学生からは『ボランティア活動証明書』の発行を求められたとか!)

ちなみに2020年に表彰されたプロジェクトもゴミ拾い。
住民のいないファイヤー通りという場所でバーチャル町会を作って環境活動をされたそうです。
「リアルライフヒーロー」が登場するなど、活動背景がとても面白いので、活動紹介ページをご覧になってみてください☆

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息抜き投稿

こんにちは!おまかせ事務代行YPP 伊澤です。
本日はちょっと息抜き投稿です。

【eギフト】遠く離れたあの人へ、気持ちをカタチにして届けるサービス

先日LINEを通じて友人からプレゼントが贈られてきました。
その友人とは約10年来の付き合いなのですが住所も携帯番号も知らないです。
でもLINEでつながっている友人ならLINEギフトというサービスを使ってギフトを贈ることができます。
ちなみに友人からは私が贈った出産祝いのお返しとして届きました。

私が友人へギフトを贈ったときのメッセージ画面です。
好きなカードを選んでオリジナルのメッセージを添えられますが、マブダチ相手のためとてもラフなメッセージを添えています。(笑)

受け取るボタンをタップして、自分の住所等を入力すれば指定した住所で受け取ることが出来ます。
お互いの居住地もすぐに会える距離ではないのでそんな場合でもありがたいサービスですよね。

このようなサービスのことを総称して「eギフト」というそうです。
調べてみるとLINEギフトだけではなくメールやSNSでURLを相手へ送信できれば、ギフトを贈ることができるサイトがたくさんありました。
参考までに使いやすそうなURLを貼っておきますね^^

giftee https://giftee.com/

ZUTTO https://www.zutto.co.jp/special/egift

贈れるギフトも様々で、コンビニやカフェで商品と交換できるプチギフトから本格的な商品まで用途に合わせて選ぶことができます。

私の話に戻りますが、育休から職場復帰したら手土産を持ってみなさんにお配りしたい気持ちがありました。
しかし、緊急事態宣言中のため通勤している人もほぼおらず手土産どころではなく何も用意できないままでした><
eギフトサービスを知っていたら…何かしら用意したのですが……一歩遅かったです。(今からでも遅くない?)

会いたい人に気軽に会えない今、ふとした時に離れていてもキモチを送りあえるサービスがあってと嬉しいですよね☆
コミュニケーションツールの一つとして利用してみてはいかがでしょうか?

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7月に読んだ本

こんにちは。おまかせ事務代行YPP 五味渕です。

夏真っ盛りですね☆
オリンピックは金メダルラッシュで、
前代未聞の無観客ながらも「自国開催の強さ」を実感です。

さて、読んだ本を振り返ると
「今月は仕事が大変だったんだな」と分かります。

程よい感じで現実逃避が読書を後押しするので
ハードな仕事は大変ではありますが、
なにかにつけて「ハードなだけではない恩恵」がセットです。

そんなこんなで、冊数は少ないですが、7月読んだ本(正確には手に取った本)のご紹介です。

論語 金谷 治訳注
読み切るには程遠く、パラパラとその時々に目に入るページを眺めていますが、太古からずっと科学や文明が進化したであろう現在に至ってなお、当時の教えが普遍的であることに感嘆します。
事を成す 孫正義の新30年ビジョン 井上 篤夫  (著)
以前も読んだ本を久しぶりに読み返しました。
本当に人々を幸せにするという原点から経営をしているというのを、読むたびにヒシヒシと感じます。
成功への情熱 稲盛 和夫  (著)
「原点に戻る」本当に正しいことは何かを考えたいとき、
稲盛和夫氏の本を開くことがあります。
【小善は大悪に似たり、大善は非情に似たり】
実践するには心の修練が必要だとつくづく思います。

家の中を整理してみたところ、読み返してみたい本が沢山出てきました。
心に染み入る言葉に出会うとき「この本を読むために、あの出来事があったのかな」と感じたりします。
8月も、以前読んだ本の中から直感で、色々な本を手に取ってみたいと思います。

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画面キャプチャを簡単にとる方法は、Shift+ Windows+S

こんにちは。
おまかせ事務代行YPP 五味渕です。

周囲では全員使っているので
もうメジャーだと思い込んでいた機能ですが
先日、お客様にお伝えしたら感動されたので
まだご存じない方のためにシェアです。

画面キャプチャを取る時

Shiftキーと、Windowsキーと、Sを一度に押すと
画面が少し薄暗くなります。

Shift Windows Sを押した状態


画面キャプチャしたい箇所でマウスを1クリックしたのちドラッグさせると、
キャプチャをとった状態になります。
貼り付けたい画面で「Ctrl + V(ペースト)」すると
そのまま、簡単に画面が貼り付けできます!

キャプチャをしたいところがマウスをドラッグさせるだけで選択できたうえ、「コピペ状態」になります。

ちょっとした小技ですが、
プリントスクリーンを押してキャプチャをとって
ペイントなどの編集ソフトを開いて名前をつけて保存をするより
ずっと早く、貼り付けたい場所に画像を差し込むことができます。

チャットにも、テキスト入力欄にそのままCtrl+V(ペースト)して
投稿できるので
エラーメッセージが出た時に「これって何?」と質問するのに便利です。

まだ使ったことがない!という方は是非お試しください。

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